çanoma 1-24 鈴虫
çanoma 1-24 鈴虫
『メガネ・時計店なのに、なぜ香水なのか?』
そんな疑問を持たれる方もいらっしゃると思います。
それは、私たちにとってçanoma(サノマ)が “素晴らしい香水” という以上に "素晴らしいプロダクト” だからということです。
私たちは、時計やメガネというプロダクトに、もちろん強いこだわりと想いを持っています。ただ一方で、自分たちはブランドでも作り手でもなく、あくまでも『小売店』です。
小売店の役割の本質は、お客様にとって本当に価値のあるプロダクトをご提案すること。そう考えたとき、自分たちのお店を時計とメガネという枠の中だけで完結させる必要はないのではないか、そんな風に考えています。
詳細は、こちらのBlogにて
⬛︎çanoma(サノマ)
"上質な日常"をテーマに、2020年に渡辺裕太氏とフランス人調香師のJean-Michel Duriez(ミッシェル・デユリエ)氏によって誕生したフレグランスブランド。渡辺氏が日本人としての感覚に基づいたクリエーションを行い、それをJean-Michel Duriez氏が本場フランスの熟練した調香技術で形にしています。欧米人を中心とした香りづくりに一石を投じる。
⬛︎セレクト理由
なぜメガネ・時計店で香水を扱うのか?と思う方もいらっしゃると思います。理由はいくつかありますが、私達にとって一番大きいのは、単に“素晴らしい香水”だからというよりも、“素晴らしいプロダクト”だからということです。
私たちは、時計やメガネというアイテムに強いこだわりと想いを持っています。ただ一方で、自分たちはブランドでも作り手でもなく、あくまで『小売店』です。
小売店の役割の本質は、お客様にとって本当に価値のあるプロダクトをご提案すること。そう考えたとき、自分たちのお店を時計とメガネという枠の中だけで完結させる必要はないのではないか。そんな風に考えています。
⬛︎商品詳細
1-24 鈴虫
以下公式サイトより抜粋。
夏の終わり、『残暑』とは名ばかりで、うだるような暑さは健在、じめっとした空気が肌にまとわりつく。 そんな中、ほんの刹那、乾いた風が通り抜ける。 あんなに嫌いだった夏が、終わりに近づいていることを、寂しく受け止めている自分がいる。
湿気をオークモス、乾燥をシダー、熱気をアンバー調の香りとサフラン、涼しさをフゼア調の香りで表現。 一つの香りの中に、暑さと寒さ、湿気と乾燥という相反するものを感じることができる。 そこにアイリスが加わり、不思議となつかしさを醸し出している。
ベルガモット、バジル、カルダモン、クローブ、サフラン、ヴァイオレットリーフ、 ローズ、オークモス、シダーウッド、ミルラ、ラブダナム、カカオ
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