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LESCA Upcycling Collection

LESCA Upcycling Collection

Lesca LUNETIER(レスカ ルネティエ)は、フランス・ジュラ地方で誕生したブランドです。1964年の創業以来、「French Heritage(フランスの伝承)」を掲げ、家族経営の工房で受け継がれてきた眼鏡づくりの伝統を守りながら、フランスの美意識とクラフトマンシップを大切にしてきました。     Upcycling Collection(アップサイクリング コレクション)とは?   そのLescaが、近年特別な取り組みとして発表したのが「Upcycling Collection(アップサイクリング コレクション)」です。このシリーズは、ブランドが長年にわたり買い取り、大切に保管してきた“古いアセテート素材”を再び蘇らせることで生まれました。現行の生地にはない特有の雰囲気や、ヴィンテージ生地ならではの深みのあるカラーが特徴の一つです。   Lescaは長い年月をかけて、50〜60年代の未使用アセテート板を集め、倉庫で保管してきました。Upcycling Collectionでは、それらを再加工し、貼り合わせや研磨によって新たな色彩と表情を生み出しています。     張り合わせ生地は、表と裏で違うカラーを組み合わせて作られており、黒×ブラウンのようなオーソドックスな組み合わせから、ブラウン×クリアピンクなど、遊び心のある組み合わせがあり、フレームを見る角度によって違う表情が楽しめます。   ブラウン×クリアピンク   また、形については、LESCAが所有する古い金型やヴィンテージフレームを元に再現しています。   限定生産のコレクション アセテート生地にも限りがあり、また年数が経過している生地を使用することから、製造中の破損なども発生しやすいため、多くの本数を一度に製造することが難しく、希少性の高いコレクションでもあります。 各フレームには、1本1本シリアルナンバーが刻印されており、カラーによっては即完売となることも。 ヴィンテージの風合いを楽しみながらも、現代の製造技術による掛け心地の良さも求めるワガママな方には、Upcycling Collectionはおすすめです!   LESCAの中でのUpcycling...

LESCA Upcycling Collection

Lesca LUNETIER(レスカ ルネティエ)は、フランス・ジュラ地方で誕生したブランドです。1964年の創業以来、「French Heritage(フランスの伝承)」を掲げ、家族経営の工房で受け継がれてきた眼鏡づくりの伝統を守りながら、フランスの美意識とクラフトマンシップを大切にしてきました。     Upcycling Collection(アップサイクリング コレクション)とは?   そのLescaが、近年特別な取り組みとして発表したのが「Upcycling Collection(アップサイクリング コレクション)」です。このシリーズは、ブランドが長年にわたり買い取り、大切に保管してきた“古いアセテート素材”を再び蘇らせることで生まれました。現行の生地にはない特有の雰囲気や、ヴィンテージ生地ならではの深みのあるカラーが特徴の一つです。   Lescaは長い年月をかけて、50〜60年代の未使用アセテート板を集め、倉庫で保管してきました。Upcycling Collectionでは、それらを再加工し、貼り合わせや研磨によって新たな色彩と表情を生み出しています。     張り合わせ生地は、表と裏で違うカラーを組み合わせて作られており、黒×ブラウンのようなオーソドックスな組み合わせから、ブラウン×クリアピンクなど、遊び心のある組み合わせがあり、フレームを見る角度によって違う表情が楽しめます。   ブラウン×クリアピンク   また、形については、LESCAが所有する古い金型やヴィンテージフレームを元に再現しています。   限定生産のコレクション アセテート生地にも限りがあり、また年数が経過している生地を使用することから、製造中の破損なども発生しやすいため、多くの本数を一度に製造することが難しく、希少性の高いコレクションでもあります。 各フレームには、1本1本シリアルナンバーが刻印されており、カラーによっては即完売となることも。 ヴィンテージの風合いを楽しみながらも、現代の製造技術による掛け心地の良さも求めるワガママな方には、Upcycling Collectionはおすすめです!   LESCAの中でのUpcycling...

内村眼鏡店、LESCA LUNETIER一色に染まるってよ!!

内村眼鏡店、LESCA LUNETIER一色に染まるってよ!!

-レスカの魅力に包まれるイベント- . . 去年大好評だったイベント、今年も開催します! . 11月22日(土)〜11月30日(日)の期間、内村眼鏡店の店内がレスカ一色に染まります! 普段はご覧いただくことの出来ない特別なラインナップを加えた約300本のフレーム。レスカの眼鏡がどのようにして生まれ、進化し、そしてなぜ世界中で愛されているのか、そんなレスカの歴史も紐解きながら、デザインの美しさやスタイル、その本当の魅力を存分にお伝えしたいと思っております。 . 初めてレスカをご覧いただく方はもちろんですが、既にレスカをご存知の方もきっと新たな発見があると思います。是非このブログをご覧いただき、レスカの世界への期待を膨らませていただければ幸いです。 そしてイベント当日、皆様とお会いできることを心より楽しみにしております。  , . フランス・ジュラ地方で受け継がれる伝統の眼鏡作り  ,  . . ジュラ地方は、日本の鯖江と並ぶ世界三大眼鏡産地の一つです。豪雪地帯であるジュラでは、室内で作業ができる仕事として、眼鏡作りが19世紀には主力産業となっていたそうです。鯖江も豪雪地帯のため、冬季期間における農家の副業として眼鏡作りが始まっており、産業が発展した背景は鯖江とよく似ています。 . そんなジュラで、20世紀初頭から眼鏡製造に携わってきたのがレスカ家です。「French Heritage(フランスの伝承)」を掲げ、代々情熱を注いできました。 . . 1964年、ジョエル・レスカさんは自身のブランド「Lesca LUNETIER(レスカ ルネティエ)」を立ち上げます。大手眼鏡ブランドでの経験を活かし、ジュラの伝統的な眼鏡製法とフレンチトラッドなデザインを融合。職人たちとの深い信頼関係を築き、受け継がれてきた技術と役割を大切にしながら、常に進化し続けています。 . この「French Heritage(フランスの伝承)」とは、単なる技術の継承にとどまらず、フランスの文化と歴史、そして職人たちの魂を宿した眼鏡作りそのものを意味しています。  . ....

内村眼鏡店、LESCA LUNETIER一色に染まるってよ!!

-レスカの魅力に包まれるイベント- . . 去年大好評だったイベント、今年も開催します! . 11月22日(土)〜11月30日(日)の期間、内村眼鏡店の店内がレスカ一色に染まります! 普段はご覧いただくことの出来ない特別なラインナップを加えた約300本のフレーム。レスカの眼鏡がどのようにして生まれ、進化し、そしてなぜ世界中で愛されているのか、そんなレスカの歴史も紐解きながら、デザインの美しさやスタイル、その本当の魅力を存分にお伝えしたいと思っております。 . 初めてレスカをご覧いただく方はもちろんですが、既にレスカをご存知の方もきっと新たな発見があると思います。是非このブログをご覧いただき、レスカの世界への期待を膨らませていただければ幸いです。 そしてイベント当日、皆様とお会いできることを心より楽しみにしております。  , . フランス・ジュラ地方で受け継がれる伝統の眼鏡作り  ,  . . ジュラ地方は、日本の鯖江と並ぶ世界三大眼鏡産地の一つです。豪雪地帯であるジュラでは、室内で作業ができる仕事として、眼鏡作りが19世紀には主力産業となっていたそうです。鯖江も豪雪地帯のため、冬季期間における農家の副業として眼鏡作りが始まっており、産業が発展した背景は鯖江とよく似ています。 . そんなジュラで、20世紀初頭から眼鏡製造に携わってきたのがレスカ家です。「French Heritage(フランスの伝承)」を掲げ、代々情熱を注いできました。 . . 1964年、ジョエル・レスカさんは自身のブランド「Lesca LUNETIER(レスカ ルネティエ)」を立ち上げます。大手眼鏡ブランドでの経験を活かし、ジュラの伝統的な眼鏡製法とフレンチトラッドなデザインを融合。職人たちとの深い信頼関係を築き、受け継がれてきた技術と役割を大切にしながら、常に進化し続けています。 . この「French Heritage(フランスの伝承)」とは、単なる技術の継承にとどまらず、フランスの文化と歴史、そして職人たちの魂を宿した眼鏡作りそのものを意味しています。  . ....

YUICHI TOYAMA:5 ユウイチトヤマファイブ

YUICHI TOYAMA:5 ユウイチトヤマファイブ

私たちがセレクトしているブランドの中でも、“実用性”と“デザイン”のバランスが特に秀逸な『YUICHI TOYAMA.(ユウイチトヤマ)』のメガネ。 お客様へのメガネの提案において、「メガネは物を見るための道具であり、ファッションアイテムである」ということを最も大切にしている私たちにとって、YUICHI TOYAMA.はまさにその理念を体現しているブランドだと感じています。 その中で『YUICHI TOYAMA:5』は、デザイナーの外山さんが、メガネの世界三大産地のひとつである鯖江の中でも、特別な技術を持った5人の職人と共に作り上げる特別なコレクションです。すべてのパーツをオリジナルで製作するなど、外山さんのこだわりと哲学が隅々まで込められています。 。 。 私たちの中で、そのブランドの“特別なコレクション”というと、一般的には実用性よりもデザイン性が重視される印象があります。デザイナーの特別な想いを形にするものですから、それは自然なことかもしれません。 私たちはYUICHI TOYAMA.を取り扱い始めた当初、5シリーズにもそうした傾向があるのではないかと考え、その時すぐに取り扱いにはいたりませんでした。まずはいくつかのシーズンを通してコレクションを拝見し、実際に自分たちでも使っていきながら、お客様に本当におすすめできるものであるかどうかを、しっかりと見極めたかったのです。 それから約3年。シーズンごとにコレクションをチェックし、実際に自分たちで使用感を確かめる中で、私たちは5シリーズの完成度の高さを強く実感しました。外山さんのメガネは、必ず“実用性”を出発点にしており、その上にデザインの美しさが自然に調和しているものだったのです。 。 。 今回、内村眼鏡店でも満を持して5シリーズの取り扱いをスタートするにあたり、デザイナーの外山さんに、その哲学やものづくりの背景についてお話を伺いました。     MIKI: 今回、YUICHI TOAYAMA:5の取り扱いを開始するにあたり、お話をお伺いしたくお時間を頂きました。お忙しい中ありがとうございます。早速ですが、YUICHI TOYAMA:5を作ろうと思ったきっかけは何かありますか?   外山さん: YUICHI TOYAMA:5を作ろうと思ったのは、2020年の緊急事態宣言の頃でした。あのとき、僕らは突然、不安な時代に放り込まれた感覚があって。だからこそ、“僕らにしかできない何かをやりたい”と強く思ったんです。   海外と断絶された状況で、日本のクリエイションや伝統的な技術をもう一度見つめ直して、それらを結集したものづくりをしよう。それが、最初のきっかけでした。今振り返ると、あの時期をただネガティブな時間で終わらせたくなかった。むしろ“あの時期だからこそできたこと”を形にしたかったんです。結果的に『YUICHI TOYAMA:5』は、未来への希望を込めたプロジェクトになったと思います。   MIKI:...

YUICHI TOYAMA:5 ユウイチトヤマファイブ

私たちがセレクトしているブランドの中でも、“実用性”と“デザイン”のバランスが特に秀逸な『YUICHI TOYAMA.(ユウイチトヤマ)』のメガネ。 お客様へのメガネの提案において、「メガネは物を見るための道具であり、ファッションアイテムである」ということを最も大切にしている私たちにとって、YUICHI TOYAMA.はまさにその理念を体現しているブランドだと感じています。 その中で『YUICHI TOYAMA:5』は、デザイナーの外山さんが、メガネの世界三大産地のひとつである鯖江の中でも、特別な技術を持った5人の職人と共に作り上げる特別なコレクションです。すべてのパーツをオリジナルで製作するなど、外山さんのこだわりと哲学が隅々まで込められています。 。 。 私たちの中で、そのブランドの“特別なコレクション”というと、一般的には実用性よりもデザイン性が重視される印象があります。デザイナーの特別な想いを形にするものですから、それは自然なことかもしれません。 私たちはYUICHI TOYAMA.を取り扱い始めた当初、5シリーズにもそうした傾向があるのではないかと考え、その時すぐに取り扱いにはいたりませんでした。まずはいくつかのシーズンを通してコレクションを拝見し、実際に自分たちでも使っていきながら、お客様に本当におすすめできるものであるかどうかを、しっかりと見極めたかったのです。 それから約3年。シーズンごとにコレクションをチェックし、実際に自分たちで使用感を確かめる中で、私たちは5シリーズの完成度の高さを強く実感しました。外山さんのメガネは、必ず“実用性”を出発点にしており、その上にデザインの美しさが自然に調和しているものだったのです。 。 。 今回、内村眼鏡店でも満を持して5シリーズの取り扱いをスタートするにあたり、デザイナーの外山さんに、その哲学やものづくりの背景についてお話を伺いました。     MIKI: 今回、YUICHI TOAYAMA:5の取り扱いを開始するにあたり、お話をお伺いしたくお時間を頂きました。お忙しい中ありがとうございます。早速ですが、YUICHI TOYAMA:5を作ろうと思ったきっかけは何かありますか?   外山さん: YUICHI TOYAMA:5を作ろうと思ったのは、2020年の緊急事態宣言の頃でした。あのとき、僕らは突然、不安な時代に放り込まれた感覚があって。だからこそ、“僕らにしかできない何かをやりたい”と強く思ったんです。   海外と断絶された状況で、日本のクリエイションや伝統的な技術をもう一度見つめ直して、それらを結集したものづくりをしよう。それが、最初のきっかけでした。今振り返ると、あの時期をただネガティブな時間で終わらせたくなかった。むしろ“あの時期だからこそできたこと”を形にしたかったんです。結果的に『YUICHI TOYAMA:5』は、未来への希望を込めたプロジェクトになったと思います。   MIKI:...

AHLEM Coming to UCHIMURA 12th Oct

AHLEM Coming to UCHIMURA 12th Oct

10月12日(日)、なんと私達のお店にAHLEMのデザイナーであるアーレムさんがいらっしゃいます! この日はAHLEMの2025AW新作含むフレーム全モデルをご覧いただける一日限定のトランクショーを開催し、アーレムさんと一緒に似合う1本をお見立ていたします。

AHLEM Coming to UCHIMURA 12th Oct

10月12日(日)、なんと私達のお店にAHLEMのデザイナーであるアーレムさんがいらっしゃいます! この日はAHLEMの2025AW新作含むフレーム全モデルをご覧いただける一日限定のトランクショーを開催し、アーレムさんと一緒に似合う1本をお見立ていたします。

AHLEMに惹かれて

AHLEMに惹かれて

今年の5月、横浜・元町への移転に伴い、新しく取り扱いを始めたメガネブランド「AHLEM」。インスタグラムの投稿では、展開モデルのご紹介をしておりますが、どういうブランドなのか、ウチムラで扱うことになった背景等、ちゃんとお伝えできていなかったので、今回ブログにまとめています。是非最後までご覧頂けると嬉しいです!   AHLEMとはどんなブランドか 2013年にAhlem Manai Platt(アーレム・マナイ・プラット)さんが、パリとLAを拠点に立ち上げたブランドです。製造は、世界眼鏡三大産地である、フランスのジュラ地方にて、職人さんの手作業によって生産されています。20世紀初頭のバウハウスムーブメントに強く影響を受けており、美しいフレームライン、シンプルなデザインのなかに、さりげなくあしらわれた繊細なディティールは、パリで生まれ育ちファッション業界出身のアーレムさんならでは。    Ahlem Manai Plattさん   AHLEMとの出会い 私がAHLEMと出会ったのは、数年前のこと。元々全く違う業界で働いていたので、どういうメガネブランドがあるのかを勉強していく中で知ったブランドでした。また、メガネは人の印象を大きく左右する重要なアイテムのため、もっと自分のスタイルに合うものはないだろうか、と探していたところでした。そんな時に出会ったブランドがAHLEMです。   AHLEMのアイコンモデルのFOX型Place Mireille (ミレイユ)を初めて見た時「なんて素敵なメガネなんだろう!実際に試着してみたい!!」と思い、都内のとあるメガネ屋さんへ。   AHLEMのアイコンモデル Place Mireille    初めて手にしたAHLEMは、どれもメガネというより、ジュエリーやアクセサリーのような華やかさがあって、これまで見たメガネとは全然違う雰囲気に衝撃を受けました。   夫には、「AHLEMのFOX型を買いに行ってきます!!」と宣言をして行ったのですが、他にも素敵なフレームが沢山ありすぎて、散々迷った挙句、当初の目的とは違う小ぶりのクラウンパントMonceau(モンソー)を購入(笑)これが、初めて購入したAHLEMでした。   私が初めて購入したAhlem "Moncau"   AHLEMを取り扱いに至った経緯 AHLEMの単なるファンだった当時、まさか自分のお店でAHLEMを扱えるとは、夢にも思っていませんでした。...

AHLEMに惹かれて

今年の5月、横浜・元町への移転に伴い、新しく取り扱いを始めたメガネブランド「AHLEM」。インスタグラムの投稿では、展開モデルのご紹介をしておりますが、どういうブランドなのか、ウチムラで扱うことになった背景等、ちゃんとお伝えできていなかったので、今回ブログにまとめています。是非最後までご覧頂けると嬉しいです!   AHLEMとはどんなブランドか 2013年にAhlem Manai Platt(アーレム・マナイ・プラット)さんが、パリとLAを拠点に立ち上げたブランドです。製造は、世界眼鏡三大産地である、フランスのジュラ地方にて、職人さんの手作業によって生産されています。20世紀初頭のバウハウスムーブメントに強く影響を受けており、美しいフレームライン、シンプルなデザインのなかに、さりげなくあしらわれた繊細なディティールは、パリで生まれ育ちファッション業界出身のアーレムさんならでは。    Ahlem Manai Plattさん   AHLEMとの出会い 私がAHLEMと出会ったのは、数年前のこと。元々全く違う業界で働いていたので、どういうメガネブランドがあるのかを勉強していく中で知ったブランドでした。また、メガネは人の印象を大きく左右する重要なアイテムのため、もっと自分のスタイルに合うものはないだろうか、と探していたところでした。そんな時に出会ったブランドがAHLEMです。   AHLEMのアイコンモデルのFOX型Place Mireille (ミレイユ)を初めて見た時「なんて素敵なメガネなんだろう!実際に試着してみたい!!」と思い、都内のとあるメガネ屋さんへ。   AHLEMのアイコンモデル Place Mireille    初めて手にしたAHLEMは、どれもメガネというより、ジュエリーやアクセサリーのような華やかさがあって、これまで見たメガネとは全然違う雰囲気に衝撃を受けました。   夫には、「AHLEMのFOX型を買いに行ってきます!!」と宣言をして行ったのですが、他にも素敵なフレームが沢山ありすぎて、散々迷った挙句、当初の目的とは違う小ぶりのクラウンパントMonceau(モンソー)を購入(笑)これが、初めて購入したAHLEMでした。   私が初めて購入したAhlem "Moncau"   AHLEMを取り扱いに至った経緯 AHLEMの単なるファンだった当時、まさか自分のお店でAHLEMを扱えるとは、夢にも思っていませんでした。...

YUICHI TOYAMA. (ユウイチトヤマ) Trunk Show YOKOHAMA

YUICHI TOYAMA. (ユウイチトヤマ) Trunk Show YOKOHAMA

8/23(土)〜9/7(日)の期間、YUICHI TOYAMA. (ユウイチトヤマ)のトランクショーを、横浜元町にある私達の店舗で開催いたします!   YUICHI TOYAMA.(ユウイチトヤマ)とはどんなブランド? YUICHI TOYAMA. は「シンプルでありながらも、独自の存在感を併せ持ち、トレンドに左右されること無く、個性を引き出すアイウェア」がコンセプト。 コンセプトの通り、トレンドに左右されない普遍的な形をベースにしているため、どんなスタイルにも合わせやすい側面を持ちながらも、絶妙な塩梅でYUICHI TOYAMA.らしさが感じられるデザインが特徴です。 . . .   私達がYUICHI TOYAMA.をセレクトしている理由 私達がYUICHI TOYAMA.に出会ったのは、およそ3年前。 クラシックなデザインをベースにしながらも、しっかりとユウイチトヤマらしさが感じられるデザイン、そしてそこに隠されたモノづくりの素晴らしさに驚かされました。私達はその中でも特にメタルフレームに強い魅力を感じ、普段の店頭ではメタルフレームのみをセレクトしています。 。 その後も様々なブランドを見てきましたが、やはりユウイチトヤマの"デザインとモノづくりのバランス"は秀逸。ファッションアイテムでもあり、ものを見るための道具でもあるメガネ、その両方のバランスを大切にしたご提案を心掛けている私達にとっては欠かせないブランドです。 横浜元町にある当店では、普段もユウイチトヤマのフレームを40種類ほど展開しておりますが、今では神奈川県内で取り扱い数が一番多いお店となっています。 . . . . YUICHI TOYAMA.のメタルフレームで、特に素晴らしいと感じるのは、その"軽さ"と"掛け心地"です。 ....

YUICHI TOYAMA. (ユウイチトヤマ) Trunk Show YOKOHAMA

8/23(土)〜9/7(日)の期間、YUICHI TOYAMA. (ユウイチトヤマ)のトランクショーを、横浜元町にある私達の店舗で開催いたします!   YUICHI TOYAMA.(ユウイチトヤマ)とはどんなブランド? YUICHI TOYAMA. は「シンプルでありながらも、独自の存在感を併せ持ち、トレンドに左右されること無く、個性を引き出すアイウェア」がコンセプト。 コンセプトの通り、トレンドに左右されない普遍的な形をベースにしているため、どんなスタイルにも合わせやすい側面を持ちながらも、絶妙な塩梅でYUICHI TOYAMA.らしさが感じられるデザインが特徴です。 . . .   私達がYUICHI TOYAMA.をセレクトしている理由 私達がYUICHI TOYAMA.に出会ったのは、およそ3年前。 クラシックなデザインをベースにしながらも、しっかりとユウイチトヤマらしさが感じられるデザイン、そしてそこに隠されたモノづくりの素晴らしさに驚かされました。私達はその中でも特にメタルフレームに強い魅力を感じ、普段の店頭ではメタルフレームのみをセレクトしています。 。 その後も様々なブランドを見てきましたが、やはりユウイチトヤマの"デザインとモノづくりのバランス"は秀逸。ファッションアイテムでもあり、ものを見るための道具でもあるメガネ、その両方のバランスを大切にしたご提案を心掛けている私達にとっては欠かせないブランドです。 横浜元町にある当店では、普段もユウイチトヤマのフレームを40種類ほど展開しておりますが、今では神奈川県内で取り扱い数が一番多いお店となっています。 . . . . YUICHI TOYAMA.のメタルフレームで、特に素晴らしいと感じるのは、その"軽さ"と"掛け心地"です。 ....