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EYEVAN7285 1196-1 col.902(ゴールド)
通常価格 ¥60,500 JPY通常価格単価 / あたりセール価格 ¥60,500 JPY -
EYEVAN7285 1196-1 col.800(シルバー)
通常価格 ¥60,500 JPY通常価格単価 / あたりセール価格 ¥60,500 JPY -
EYEVAN7285 340 46 348(デミ)
通常価格 ¥63,800 JPY通常価格単価 / あたりセール価格 ¥63,800 JPY -
EYEVAN7285 340 43 348(デミ)
通常価格 ¥63,800 JPY通常価格単価 / あたりセール価格 ¥63,800 JPY
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僕が思うNo.1 ラバーベルト『トロピックラバー』
ラバーベルトというと、スポーティでカジュアルなイメージを持たれる方も多いと思います。僕もそのうちの一人で、ラバー特有のカジュアルな雰囲気が、ヴィンテージウォッチやドレッシーな時計と合わせづらかったり、自身のファッションのコーディネートに取り入れづらいと感じていました。 とはいえ、汗をかく暑い季節にレザーベルトをすることは、どうしても不快感があったり、レザーベルト自体を劣化させてしまうことにもつながります。 『もっと上品な雰囲気のラバーベルトがあればなぁ…』 そんな想いを抱えたまま、自分でラバーベルトを使うこともなければ、ウチムラでも一切セレクトしてきませんでした。このラバーベルトに出会うまでは… 『トロピックラバー』 元々、トロピックラバーとは、1950年代〜70年代にかけて、トロピック社というベルトメーカーが製造していたラバーベルトのことで、当時は様々なブランドの時計に幅広く使われていたと言われています。 現在では多くのメーカーがトロピックラバーをリプロダクトしていますが、僕がセレクトしているのは、その中でも特に完成度が高いと感じたフランスメーカーの一本です。 およそ5年前、このラバーベルトを見つけた時はかなりの衝撃でした。 『これならラバーベルトの機能性を活かしながら、時計を上品に楽しむことができる…』 そう思い、すぐにフランスから特別に取り寄せてもらったほどです。 僕が思う、このトロピックラバーの素晴らしい点は大きく3つ。 ラバーベルトらしくない質感 ベルト表面に非常に細かなバスケットチェックの模様が施されています。これによりラバーベルト特有のツルっとした質感が抑えられ、マットで落ち着いた印象に。良い意味で“ラバーらしくない"雰囲気があります。 高い機能性 裏面に施された特徴的な加工、これをワッフル加工といいます。肌との接地面を少なくすることで蒸れにくい構造になっており、また規則的に配置された通気孔によって、汗などの水気が抜けやすくなっています。 素材はフッ素ゴムを使用しているため、特有のしなやかさがあり、肌馴染みも非常に良いです。それでいて耐久性にも優れており、実用面でも非常によく考えられています。 上品さを感じるデザイン ラバーベルトとしては珍しく、時計のラグ側から先端に向かってしっかりとテーパーの効いたデザイン。これによりスポーティすぎず、どこか上品さを感じる仕上がりになっています。 さらに絶妙なのが、ベルトを通すループ部分。ラバーベルトとしては極細めにデザインされており、これが全体の雰囲気を綺麗にまとめてくれています。 ロードマーベル36000 × トロピックラバー 僕がご提案しているヴィンテージセイコーにはもちろん、多くの時計に馴染みやすく、軽やかな抜け感も加えてくれます。 グランドセイコー...
僕が思うNo.1 ラバーベルト『トロピックラバー』
ラバーベルトというと、スポーティでカジュアルなイメージを持たれる方も多いと思います。僕もそのうちの一人で、ラバー特有のカジュアルな雰囲気が、ヴィンテージウォッチやドレッシーな時計と合わせづらかったり、自身のファッションのコーディネートに取り入れづらいと感じていました。 とはいえ、汗をかく暑い季節にレザーベルトをすることは、どうしても不快感があったり、レザーベルト自体を劣化させてしまうことにもつながります。 『もっと上品な雰囲気のラバーベルトがあればなぁ…』 そんな想いを抱えたまま、自分でラバーベルトを使うこともなければ、ウチムラでも一切セレクトしてきませんでした。このラバーベルトに出会うまでは… 『トロピックラバー』 元々、トロピックラバーとは、1950年代〜70年代にかけて、トロピック社というベルトメーカーが製造していたラバーベルトのことで、当時は様々なブランドの時計に幅広く使われていたと言われています。 現在では多くのメーカーがトロピックラバーをリプロダクトしていますが、僕がセレクトしているのは、その中でも特に完成度が高いと感じたフランスメーカーの一本です。 およそ5年前、このラバーベルトを見つけた時はかなりの衝撃でした。 『これならラバーベルトの機能性を活かしながら、時計を上品に楽しむことができる…』 そう思い、すぐにフランスから特別に取り寄せてもらったほどです。 僕が思う、このトロピックラバーの素晴らしい点は大きく3つ。 ラバーベルトらしくない質感 ベルト表面に非常に細かなバスケットチェックの模様が施されています。これによりラバーベルト特有のツルっとした質感が抑えられ、マットで落ち着いた印象に。良い意味で“ラバーらしくない"雰囲気があります。 高い機能性 裏面に施された特徴的な加工、これをワッフル加工といいます。肌との接地面を少なくすることで蒸れにくい構造になっており、また規則的に配置された通気孔によって、汗などの水気が抜けやすくなっています。 素材はフッ素ゴムを使用しているため、特有のしなやかさがあり、肌馴染みも非常に良いです。それでいて耐久性にも優れており、実用面でも非常によく考えられています。 上品さを感じるデザイン ラバーベルトとしては珍しく、時計のラグ側から先端に向かってしっかりとテーパーの効いたデザイン。これによりスポーティすぎず、どこか上品さを感じる仕上がりになっています。 さらに絶妙なのが、ベルトを通すループ部分。ラバーベルトとしては極細めにデザインされており、これが全体の雰囲気を綺麗にまとめてくれています。 ロードマーベル36000 × トロピックラバー 僕がご提案しているヴィンテージセイコーにはもちろん、多くの時計に馴染みやすく、軽やかな抜け感も加えてくれます。 グランドセイコー...
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オリジナルメガネケース
私がメガネ業界に入った時からずっと感じていたのは『素敵なメガネはたくさんあるのに、どうして素敵なメガネケースは少ないのだろう?』という疑問でした。 メガネを購入したときに、もちろんブランドケースは付属しますが、自分で本当に使いたいと思えるケースとはなかなか出会えない…だったらもう自分で作ってしまおう!そんな想いからスタートしました。 テーマは 『上質であり、シンプルであること』。これは、私たちがウチムラのお店づくりの中で大切にしている感覚でもあります。私がこだわりたかった点は大きく2つ。 まずは "かさばらないこと"。やはり持ち歩いたり、鞄にいれたりする中で、スマートさは重要です。そのために素材はオールレザーにしました。完全なオリジナルなので、まずは型紙から起こします。 選んだのは、植物タンニンで鞣された牛革。程よいクラフト感がありながら、細かなシボがとても上品で、使うほどに光沢が出て、表情も深まっていきます。無双仕立てにし、余計な縫い目を外に見せないことで、革そのものの質感が際立つようにしました。 悩んだのがスナップボタン…シンプルなケースだからこそ、ここが浮くと全体のバランスが崩れてしまう。その中で主張しすぎず、でも確かな存在感を持つ 『PRYM』の小さなボタンがしっくりきました。 見た目の美しさはもちろん大切ですが、もう一つこだわりたかったことは、メガネケースの本質である『メガネを守ること』。内側にしっかりとしたノーズブリッジを縫い付けることで、メガネが中で動きづらいことはもちろん、ケース自体を潰れにくくする支えにしています。 この厚みは何度も微調整を重ね、潰れないけれど、かさばらない。大きさの違うメガネもしっかり受け止められる構造にしました。 試作を何度も作り直し、細かな部分まで丁寧に調整し続けた結果、手前味噌ではありますが、かなり良い仕上がりに😊ついに完成です! カラーは、ブラックとトープの2色。 メガネケース ブラック 26,400円(税込) メガネケース トープ 26,400円(税込) 最後にもう一つこだわったのが化粧箱。 私たちが元町・山手エリアへの移転を決めた理由のひとつに、 竹内紙器製作所さんがこのエリアに『タケノマル』というショールームを構えていた、ということがあります。竹内紙器製作所さんは、横浜市内に自社工場を持ち、紙箱の企画から製造までを行う会社です。「この箱、なんかいいな」と感じるものの多くが、実は竹内紙器さんの手がけたもの。そんな“知る人ぞ知る”存在です。今回、その憧れの竹内紙器さんに、念願の箱をお願いすることが叶い、仕上がりは想像以上✨メガネケースの付属品としてはもったいないくらい、とても素敵な箱となりました! メガネケースの試作品をお見せした際にご提案いただいたのが、“がちゃ玉”というクリップで留める箱。今回の制作テーマである「シンプルで上質」であることにぴったりで、お店の雰囲気にもよく馴染むデザイン。私たちも本当に気に入っています😊 箱にはあえてロゴを入れず、できる限りシンプルに仕上げてあります。竹内紙器製作所さんに作っていただいたこの箱を、商品を守るためだけに使うのは、あまりにももったいない。インテリアにも馴染むデザインだからこそ、小物入れとして長く使っていただけたら。そんな想いを込めています。 メガネケースはオンラインでも販売しておりますが、ぜひ実際お手にとってご覧いただければと思います! ◼️サイズ...
オリジナルメガネケース
私がメガネ業界に入った時からずっと感じていたのは『素敵なメガネはたくさんあるのに、どうして素敵なメガネケースは少ないのだろう?』という疑問でした。 メガネを購入したときに、もちろんブランドケースは付属しますが、自分で本当に使いたいと思えるケースとはなかなか出会えない…だったらもう自分で作ってしまおう!そんな想いからスタートしました。 テーマは 『上質であり、シンプルであること』。これは、私たちがウチムラのお店づくりの中で大切にしている感覚でもあります。私がこだわりたかった点は大きく2つ。 まずは "かさばらないこと"。やはり持ち歩いたり、鞄にいれたりする中で、スマートさは重要です。そのために素材はオールレザーにしました。完全なオリジナルなので、まずは型紙から起こします。 選んだのは、植物タンニンで鞣された牛革。程よいクラフト感がありながら、細かなシボがとても上品で、使うほどに光沢が出て、表情も深まっていきます。無双仕立てにし、余計な縫い目を外に見せないことで、革そのものの質感が際立つようにしました。 悩んだのがスナップボタン…シンプルなケースだからこそ、ここが浮くと全体のバランスが崩れてしまう。その中で主張しすぎず、でも確かな存在感を持つ 『PRYM』の小さなボタンがしっくりきました。 見た目の美しさはもちろん大切ですが、もう一つこだわりたかったことは、メガネケースの本質である『メガネを守ること』。内側にしっかりとしたノーズブリッジを縫い付けることで、メガネが中で動きづらいことはもちろん、ケース自体を潰れにくくする支えにしています。 この厚みは何度も微調整を重ね、潰れないけれど、かさばらない。大きさの違うメガネもしっかり受け止められる構造にしました。 試作を何度も作り直し、細かな部分まで丁寧に調整し続けた結果、手前味噌ではありますが、かなり良い仕上がりに😊ついに完成です! カラーは、ブラックとトープの2色。 メガネケース ブラック 26,400円(税込) メガネケース トープ 26,400円(税込) 最後にもう一つこだわったのが化粧箱。 私たちが元町・山手エリアへの移転を決めた理由のひとつに、 竹内紙器製作所さんがこのエリアに『タケノマル』というショールームを構えていた、ということがあります。竹内紙器製作所さんは、横浜市内に自社工場を持ち、紙箱の企画から製造までを行う会社です。「この箱、なんかいいな」と感じるものの多くが、実は竹内紙器さんの手がけたもの。そんな“知る人ぞ知る”存在です。今回、その憧れの竹内紙器さんに、念願の箱をお願いすることが叶い、仕上がりは想像以上✨メガネケースの付属品としてはもったいないくらい、とても素敵な箱となりました! メガネケースの試作品をお見せした際にご提案いただいたのが、“がちゃ玉”というクリップで留める箱。今回の制作テーマである「シンプルで上質」であることにぴったりで、お店の雰囲気にもよく馴染むデザイン。私たちも本当に気に入っています😊 箱にはあえてロゴを入れず、できる限りシンプルに仕上げてあります。竹内紙器製作所さんに作っていただいたこの箱を、商品を守るためだけに使うのは、あまりにももったいない。インテリアにも馴染むデザインだからこそ、小物入れとして長く使っていただけたら。そんな想いを込めています。 メガネケースはオンラインでも販売しておりますが、ぜひ実際お手にとってご覧いただければと思います! ◼️サイズ...
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フレグランスブランド『çanoma(サノマ)』香水という以上に、素晴らしいプロダクト
フレグランスブランド『çanoma(サノマ)』 2025年4月、僕たちのお店でPOP-UPイベントを開催させていただいたフレグランスブランド『çanoma(サノマ)』。 イベントは想像以上にご好評いただき、その後リピートしてくださる方も多く、そしてなにより自分たちが本当に素晴らしいと感じるプロダクトを継続してご提案していきたいという想いから、この10月より常設することとなりました。 香水という以上に "素晴らしいプロダクト" "メガネ・時計店なのに、なぜ香水なのか" そんな疑問を持たれる方もいらっしゃると思います。 理由はいくつかありますが、僕たちにとって一番大きいのは、単に“素晴らしい香水”だからというよりも、“素晴らしいプロダクト”だからということです。 私たちは、時計やメガネというアイテムに強いこだわりと想いを持っています。ただ一方で、自分たちはブランドでも作り手でもなく、あくまで『小売店』です。 小売店の役割の本質は、お客様にとって本当に価値のあるプロダクトをご提案すること。そう考えたとき、自分たちのお店を時計とメガネという枠の中だけで完結させる必要はないのではないか。そんな風に考えています。 canomaとの出会い 私が最初にサノマを知ったのは、香水を一度もつけたことがなく、むしろ苦手だと話していた夫が突然買って帰ってきたことでした。 そもそも明確な理由がないと物を買わない夫なので、余計に気になって聞いてみると「香水どうこうというより、すごく良いプロダクトだと感じたんだよね」とのこと。 夫の人生初の香水となったのは『çanoma 3-17』でした。 数日後、私も気になって借りてみたところ、これが本当にいい香りで…それから共用するように。ただ、夫婦で同じ香りでいるというのは何となく嫌だったので(笑)、新宿伊勢丹で開催されていたサロンドパルファンに、サノマのクリエーターである渡辺さんがいらっしゃると聞き、伺いました。 香りを試す前に、まず渡辺さんから「今どんな香水を使っているのか」「過去にどんな香水を使っていたのか」を質問されました。私は10年程前にロンドンで購入したJo Maloneを何本か愛用していたこと、そして今は夫の『サノマ 3-17』を共用していることをお伝えしました。 その上で「多分このあたりの香りがお好きでは?」とおすすめいただき、特に心に響いたのが『çanoma 2-23』でした。 第一印象でローズとスパイスの香りが気に入りましたし、渡辺さんの説明の中にあった "かっこいい女性" というワードにも惹かれました。私自身、可愛いというよりはかっこよくありたいと思っているので、そのイメージにも共感し購入。 それ以来『サノマ2-23』を愛用していますが、今ではつけていないと何となく物足りなく、日々の気分を上げてくれるルーティーンの一つになっています。良い香りということはもちろん、一番印象的なのは "嫌な感じが全くしない” ということ。周囲から「いい匂い!何を使っているの?」と褒められることも多く、とても嬉しい気持ちになります😊...
フレグランスブランド『çanoma(サノマ)』香水という以上に、素晴らしいプロダクト
フレグランスブランド『çanoma(サノマ)』 2025年4月、僕たちのお店でPOP-UPイベントを開催させていただいたフレグランスブランド『çanoma(サノマ)』。 イベントは想像以上にご好評いただき、その後リピートしてくださる方も多く、そしてなにより自分たちが本当に素晴らしいと感じるプロダクトを継続してご提案していきたいという想いから、この10月より常設することとなりました。 香水という以上に "素晴らしいプロダクト" "メガネ・時計店なのに、なぜ香水なのか" そんな疑問を持たれる方もいらっしゃると思います。 理由はいくつかありますが、僕たちにとって一番大きいのは、単に“素晴らしい香水”だからというよりも、“素晴らしいプロダクト”だからということです。 私たちは、時計やメガネというアイテムに強いこだわりと想いを持っています。ただ一方で、自分たちはブランドでも作り手でもなく、あくまで『小売店』です。 小売店の役割の本質は、お客様にとって本当に価値のあるプロダクトをご提案すること。そう考えたとき、自分たちのお店を時計とメガネという枠の中だけで完結させる必要はないのではないか。そんな風に考えています。 canomaとの出会い 私が最初にサノマを知ったのは、香水を一度もつけたことがなく、むしろ苦手だと話していた夫が突然買って帰ってきたことでした。 そもそも明確な理由がないと物を買わない夫なので、余計に気になって聞いてみると「香水どうこうというより、すごく良いプロダクトだと感じたんだよね」とのこと。 夫の人生初の香水となったのは『çanoma 3-17』でした。 数日後、私も気になって借りてみたところ、これが本当にいい香りで…それから共用するように。ただ、夫婦で同じ香りでいるというのは何となく嫌だったので(笑)、新宿伊勢丹で開催されていたサロンドパルファンに、サノマのクリエーターである渡辺さんがいらっしゃると聞き、伺いました。 香りを試す前に、まず渡辺さんから「今どんな香水を使っているのか」「過去にどんな香水を使っていたのか」を質問されました。私は10年程前にロンドンで購入したJo Maloneを何本か愛用していたこと、そして今は夫の『サノマ 3-17』を共用していることをお伝えしました。 その上で「多分このあたりの香りがお好きでは?」とおすすめいただき、特に心に響いたのが『çanoma 2-23』でした。 第一印象でローズとスパイスの香りが気に入りましたし、渡辺さんの説明の中にあった "かっこいい女性" というワードにも惹かれました。私自身、可愛いというよりはかっこよくありたいと思っているので、そのイメージにも共感し購入。 それ以来『サノマ2-23』を愛用していますが、今ではつけていないと何となく物足りなく、日々の気分を上げてくれるルーティーンの一つになっています。良い香りということはもちろん、一番印象的なのは "嫌な感じが全くしない” ということ。周囲から「いい匂い!何を使っているの?」と褒められることも多く、とても嬉しい気持ちになります😊...
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LESCA(レスカ) 取り扱い商品一覧
LESCAのセレクトしているメタルフレームの一覧です。通販は、ブランドの意向により禁止されておりますので、店頭のみでのご案内となります。価格、在庫有無については、LINEよりお問い合わせください。 当店のLESCAは予め鼻盛りをつけておりますので、日本人でも掛けやすくなっております。全モデルクリングスタイプへのカスタムも可能です。 PICA ピカ Size: 44-26 Grey 424 H827 Kaki Black PICA ピカ クリグスタイプ Size: 44-26 Grey, Kaki, 424, H827, Black HERI ヘリ Size:...
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