çanoma 8-17 松風
çanoma 8-17 松風
『メガネ・時計店なのに、なぜ香水なのか?』
そんな疑問を持たれる方もいらっしゃると思います。
それは、私たちにとってçanoma(サノマ)が “素晴らしい香水” という以上に "素晴らしいプロダクト” だからということです。
私たちは、時計やメガネというプロダクトに、もちろん強いこだわりと想いを持っています。ただ一方で、自分たちはブランドでも作り手でもなく、あくまでも『小売店』です。
小売店の役割の本質は、お客様にとって本当に価値のあるプロダクトをご提案すること。そう考えたとき、自分たちのお店を時計とメガネという枠の中だけで完結させる必要はないのではないか、そんな風に考えています。
詳細は、こちらのBlogにて
⬛︎çanoma(サノマ)
"上質な日常"をテーマに、2020年に渡辺裕太氏とフランス人調香師のJean-Michel Duriez(ミッシェル・デユリエ)氏によって誕生したフレグランスブランド。渡辺氏が日本人としての感覚に基づいたクリエーションを行い、それをJean-Michel Duriez氏が本場フランスの熟練した調香技術で形にしています。欧米人を中心とした香りづくりに一石を投じる。
⬛︎商品詳細
8-17 松風
以下公式サイトより抜粋。
安芸の宮島。海風、厳島神社、そして鹿の匂いが朝靄と共に島全体を包み込んでいる。 木が生い茂った小道、ぼってりとした椿と出会う。鼻を近づける。 島の神聖な空気と椿の香りが相まったとき、私は畏怖の念を抱く。
レザーを中心としたアニマリック、苔やキノコのウッディ、磯っぽさのあるマリン、金木犀を中心としたフローラル、の4つのパートが複雑に絡み合いひとつのアコードを構成する。
ウッディ・フローラル・アニマリック
オレンジ、海藻、タール、エストラゴン、シナモン、金木犀、オークモス、シダーウッド、パチュリ、アミリス、インセンス、レザー、ムスク
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